急成長を遂げる中国現代最高峰のオーケストラ待望の再来日

チャイナ・フィルハーモニー管弦楽団 指揮:シャー・シャオタン ヴァイオリン:リュー・ルイ

曲目・演目

ベルリオーズ : 序曲「ローマの謝肉祭」 Op. 9

チェン・チーガン : ヴァイオリン協奏曲「苦悩の中の歓喜」

* * *

ベートーヴェン:交響曲第5番 ハ短調 Op. 67「運命」

チケット詳細

【チケット残席状況】◯残席あり/△残席少/×売り切れ
公演日 S席 A席 - - - - -
6月12日 - - - - -
学生席 - - - - -
  • 公演日
    6月12日
  • S席
  • A席
  • 公演日
    学生席
  • S席
  • A席
【チケット料金】()内は夢倶楽部会員価格
S席:6,000円(5,400円)/A席:4,000円(3,600円)
学生席
S席:3,000円/A席:2,000円
【備考】
*残券がある場合、5/12(日)10:00より受付を開始いたします。
*社会人学生を除く25歳までの学生が対象です。公演当日、入口にて学生証を拝見いたします。
 (学生証がない場合は一般料金との差額を頂戴する場合がございます。)
 ジャパン・アーツ夢倶楽部会員で学生の方も、学生席は一般価格の半額です。

シニア・チケット=65歳以上の方はS席とA席を会員料金でお求めいただけます。
車椅子の方は、本人と付き添いの方1名までが割引になります。(ジャパン・アーツぴあコールセンターでのみ受付)
学生席・シニアチケット購入

チケット発売情報

① 5月10日(金) 10:00a.m.~発売 夢倶楽部ネット会員 
② 5月10日(金) 10:00a.m.~発売 夢倶楽部会員 
③ 5月11日(土) 10:00a.m.~発売 ジャパン・アーツぴあネット会員 
④ 5月12日(日) 10:00a.m.~発売 一般   


… ジャパン・アーツぴあコールセンター 0570-00-1212
… インターネットで購入可チケット購入はこちら※ジャパン・アーツ夢倶楽部会員先行発売などで満席になった席種は、以降販売されない場合がございます。

【その他プレイガイド】
東京芸術劇場ボックスオフィス 0570-010-296
チケットぴあ t.pia.jp 0570-02-9999 [Pコード150-028]
イープラス eplus.jp
ローソンチケット 0570-000-407 [Lコード33599]

【チケット購入にあたっての注意事項】こちらからご一読ください

全国公演日程

日程 ホール お問い合わせ先 詳細リンク
6月12日(水) 東京芸術劇場 コンサートホール ジャパン・アーツぴあ 0570-00-1212  
6月13日(木) NHK大阪ホール リバティ・コンサーツ 06-7732-8771  
  • 日程
    6月12日(水)
  • ホール
    東京芸術劇場 コンサートホール
  • お問い合わせ先
    ジャパン・アーツぴあ 0570-00-1212
  • 詳細リンク
     
  • 日程
    6月13日(木)
  • ホール
    NHK大阪ホール
  • お問い合わせ先
    リバティ・コンサーツ 06-7732-8771
  • 詳細リンク
     

プロフィール

シャー・シャオタン(チャイナ・フィルハーモニー管弦楽団 首席指揮者) Xia Xiaotang, Principal Conductor of China Philharmonic Orchestra
1981年生まれ。2006年、中国国際指揮者コンクールでゴールドメダルを受賞。サンフランシスコ・バロック・オーケストラのほか、広州交響楽団、北京交響楽団、深圳(しんせん)交響楽団、杭州交響楽団など数多くのオーケストラを指揮。現在、チャイナ・フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者。また、北京中央音楽院の教授として、後進の指導にあたる。

リュー・ルイ (ヴァイオリン) Liu Rui, Violin
1983年生まれ。4歳よりヴァイオリンを始める。北京中央音楽院在学中より中国内外で演奏活動を行う。2005年同学院卒業。チャイナ・フィルハーモニー管弦楽団に入団。2014年、同楽団のアシスタント・コンサートマスターに就任。2016年チャイナ・フィルハーモニー管弦楽団の海洋シルクロード公演ツアーにソリストとして同行し、メンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲を共演した他、2008年北京オリンピック開催時のテーマ音楽“You and Me”や中国映画のテーマ音楽の演奏等、活動は多岐に亘る。
チャイナ・フィルハーモニー管弦楽団 China Philharmonic Orchestra
2000年創立。現在中国における第一級のオーケストラであることは言うに及ばず、国際的な名声によりアジアをリードするオーケストラとなり、国内外より熱い注目を浴びている。2001年の台北、台中、新竹、高雄、2002年の北米、中南米、2005年には世界22都市へ、その後ヨーロッパやアメリカでも公演を行った。また、創立以来多くの初演作品の上演も手がけ、同時にクラシック音楽発展のために、つねに積極的にその方法を模索し続けている。日本公演は2017年より2年ぶりの待望の来日となる。

主催・協賛

主催:チャイナ・フィルハーモニー管弦楽団/ジャパン・アーツ