アーティスト/社員の活動など

  • 鮫島有美子 福島県立葵高等学校訪問
    東日本大震災復興支援チャリティコンサート クラシック・エイドVol.3に出演する鮫島有美子は共演する福島県立葵高等学校のある会津若松を事前に訪問しました。
  • 千住真理子の被災地ビジット
    今回で4回目の2012年11月に行った千住真理子被災地訪問は、福島市の小・中・高校、児童養護施設と、南相馬市の公・中学校、そして伊達市の高校、郡山市の養護老人ホームとまわりましたが、偶然にもクラシック・エイドVol.2で楽器を贈呈した学校にも訪問することが出来ました。
  • 白寿ホール チャリティ・ロビーコンサート
    川本嘉子(ヴィオラ)・小林美恵(ヴァイオリン)・長谷川陽子(チェロ)・三舩優子(ピアノ)が白寿ホールや地元の商店会などの皆さんの協力のもと、無料ロビーコンサートを2011年4月6日・7日・8日の3日間、8回にわたって行い、会場には募金箱を設置しました。
  • 曽我大介“Kibou”プロジェクト
    東日本大震災被災者のためのレクイエム“Kibou”を作曲し、各地で演奏が行われています。また“Kibou”音楽プロジェクトでは、被災地の小学校に楽器を贈りました。
  • 千住真理子 岩手県の被災地を訪問
    2012年9月 「被災地ビジット」の一環として、岩手県を巡りました。「坂道をのぼって、あの雲をつかもう~」という園児たちの歌声に皆涙がながれました。
  • 舘野泉と小学生
    福島の小学校や母校に訪れた舘野泉は、演奏の他、小学生のいろいろな質問に対して、丁寧に答え、子供たちとのつながりを深めました。
  • 小川典子 チャリティ活動の数々
    ジエイミーのコンサート、黒猫カードの作成、ミューザ川崎へ寄付、英国でのチャリティコンサートなど、たくさんのチャイティ活動をおこなっています。
  • 2011年11月 国立モスクワ合唱団
    2011年11月17日と23日の東京オペラシティ、国立モスクワ合唱団の公演では、一曲目に東日本大震災の犠牲者の霊に捧げるための曲を歌いました。
  • 2011年10月 キーシン・フェスティバル
    日本デビュー25周年を迎え、キーシン・フェスティバルとして2011年11月来日した、エフゲニー・キーシンは出演料の一部を、すぐにでも被災地の皆さんに届くようにとの希望で、福島県・宮城県・岩手県とあしなが育英会にそれぞれ寄付をしました。
  • 2011年6月 メトロポリタン・オペラ
    ニューヨーク、メトロポリタン・オペラが5年ぶり7回目の来日公演を行いました。来日を決断したピーター・ゲルブ総裁は団員の不安を払拭し、来日を実現するために、放射能の専門家による説明を総勢350人のメンバーに行いました。
  • 2011年4月 ウィーン少年合唱団
    毎年来日しているウィーン少年合唱団は2011年の来日をやむなく断念しました。しかし、4月14日ウィーンのシュタットハレで「日本への架け橋」というチャリティコンサートを開催し、日本への想いを届けてくれました。